プラセンタはエキスを濃縮させた原末量で効果が決まるんです!

母の滴 オススメ

 

実は、プラセンタサプリメントを選ぶときに重要なのは、プラセンタのエキス量ではなく、原末量なのです。

 

実際に医師から聞いた話なので本当です。

 

では、プラセンタ原末は、エキスと何が違うのでしょうか?

 

原末というのは、最高品質のプラセンタエキスを約70倍に濃縮したもののことです。

 

つまり、プラセンタ原末が200mgならプラセンタエキスに換算すると14000mgも入っているということになるのです。

 

母の滴プラセンタEXは、100%原末です。

 

一見、プラセンタエキスのほうがフレッシュで効果がありそうだし、量もこんなに入っているんならと思わずエキス10000mgのほうを選んでしまいそうになりますが、そういう時はこの話を思い出してください。

 

プラセンタサプリメントを選ぶ時は、原末量が100mg以上で選ぶのが原則です。

 

なぜ、100mg以上かというと、公益財団法人が2013年9月25日に効果が出ると謳っていいものは1日100mg以上摂取できるものでなければならないと定めたからなんです。

 

無法地帯だったプラセンタサプリメント業界にも、規制がかかりました。

 

まだ浸透はしてないようですが、みなさんにはどうしても伝えておきたいなと思いました。

 

ちなみに母の滴プラセンタEXは400mgですので、法人が定めている量の4倍は摂取できますね。

 

また、製法も大事です。この段階で大事な成長因子が破壊されてしまうこともあります。

 

そしてスプレードライ製法だと濃度が薄まるようなので、フリーズドライ製法を選びましょう!

 

それらの点をクリアしているのが母の滴プラセンタEXです。