プラセンタはアンチエイジング以外にも効く!

 

●効能

 

活性酸素除去作用
⇒(活性酸素を除去し、細胞の酸化を防止する)

 

内分泌調整作用
⇒(内分泌系のバランスを整え、ホルモンのバランスを調整する)

 

強肝・解毒作用
⇒(肝臓の働きを強める)

 

基礎代謝向上作用
⇒(新陳代謝を活性化させ、基礎代謝の向上、細胞や器官、臓器の活動を活性化させる)

 

免疫賦活作用
⇒(免疫力を強化し、抵抗力を高める)

 

抗炎症作用
⇒(炎症を抑え、壊れた組織の修復を促進する)

 

血行促進・造血作用
⇒(造血組織を刺激し、血流を改善する)

 

自律神経調整作用
⇒(自律神経のバランスを調整する)

 

 


 

プラセンタは胎盤の目的である赤ちゃんを育てる活動、つまり赤ちゃんの細胞の状態にしようと働きます。

 

赤ちゃんのお肌はピチピチ、新陳代謝も最高です。

 

プラセンタの成分を老化した体に利用すると、赤ちゃんの状態へ近づけようとするため、新陳代謝が促され若返るわけです。

 

 

プラセンタは10〜20歳も若返ると言われるほど、細胞レベルからの若返りが期待できます。

 

人間の体はピークを過ぎたころから、老化が始まります。

 

お肌のピークは18歳とか言われますが、人により差があるのはターンオーバーが、活発かそうでないかによります。