へその緒は記念の意味で取っておくものではない事実

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子供が生まれると記念にへその緒を桐箱にとっておきますよね。

 

しかし、へその緒は記念のためではなく実は大切な役目があるんですよ。

 

現代医療は発達しているのでへその緒はただの誕生の記念になっていますが、実は昔は子供が病気になった時の薬として使っていたことが歴史の調査によって分かりました。

 

また、胎盤は、弱った子供を元気にさせる薬、回復薬として使われていました。

 

へその緒は、胎盤の一部で60pくらいで、お母さんと子供の間で栄養や酸素を送っていたパイプのような役目を果たしていました。

 

でも、それだけでなく、誕生後も子供の体を守って救う大切な働きがあるということにやはり神秘の力はすごいと思いますね。

 

胎盤は、漢方薬としてその効果を高く評価されてきた歴史があります。